残念、1.14kgらしい。期待したのだが...
2007年5月アーカイブ
今日のGoogle Developer Dayの目玉の新技術 Google Gears。
Google Reader はすでにこれに対応しているようです。
なんと、日本でもDRM無しで配信をはじめたようです。Apple にはいつも驚かせられる。すばらしい。
これはものすごく楽しみ。ホーキンスはきっと我々を驚かせてくれるに違いない。
Lifehackerの記事の翻訳らしいです。確かに、これはよいツール。
TotalCommander とはちがって普通の人も違和感なく使えそう。TotalCommanderもライセンス持ってますが。
会社の知り合いに紹介されました。これは、おもしろそう。
あとはどれくらい内容に価値があるかですな。
XPと全く同じ方法で、Vistaも入れ替えたり両方ともControlキーにできたりするそうです。これは朗報。
オブジェクト倶楽部2007夏イベントに初参加してみることにしました。
どんな雰囲気なのだろうか? おもしろい人に会えることを期待。
今更だけど新MacBookの話。
地味な強化。Appleは6月までひたすらiPhoneに集中するつもりだろうか。
勝間和代さんが17年間使っているという親指シフト。果たして使えるか。
本を読みかけのままにしておくと記憶に残るらしい。確かにそういうこともあるかも。
だから残業時間が多かったりするのだろうか?
周りの人にも時間をもっと大切にするようになってほしい。
サルガッソーXMを知りサルガッソーには注目してましたが、プレゼンも非常に堪能であるようです。
以前から気になっている、速読という技術。
今まで調べたところでは、
フォトリーディングのラーニングソリューションズ
クリエイト速読スクール
が有名所なように見えます。
とりあえずクリエイト速読スクールに体験入学してみたい。
ここ1ヶ月ばかりずっと迷っていましたがいろいろあってついに注文。
当初容量4GBにしようと思っていましたが結局8GBに。
せっかくなので、8GBでしか選べないシルバーにしてみました。iPod nano のシルバーとも比較できるし。
日曜日に銀座ソニービルに行って試聴してみて音の良さがわかったのも大きかったです。
シルバーはSonyStyle限定で実際には見たことがないですが果たして正解か。届くのは23日。
Amazonではシルバーは売ってないので青の画像を。
速読勉強術 宇都出雅巳 を読了。
この本から、目次が重要なことを学んだ。目次のために本文がある、というのは自分にはない考えだった。
積ん読にも意味がある、というのも新しい。タイトル法と名付けられていた。
著者は200万以上かけて速読を学んだらしい。速読は万人に勧められる技術ではない、とのこと。そこで、目次法などすぐ使える方法を紹介している。
・大きく字を書いて認識する時間を減らそう
・参考書には書き込みをしよう
・寒さと空腹が記憶力を引き出す
頭の中で分類して記憶するフォルダ法、なじみの場所に関連づける空間法などもさらっと紹介されてますがあくまでさらっとなので参考になる程度。
新たな本の読み方を教えてくれた点で有用な本でした。
帰宅したらAmazonから2冊届いていた。
早速目次だけ読んでみる。
年収10倍アップ勉強法は、Amazonでの評価が高い理由がわかった。実用的だし、実際著者が苦労して編み出したであろう勉強法であることが伝わってくる。
自分が最近はまっている音声による勉強法も紹介されている。こちらはAudibleも勧めている。
年収の5-10%は勉強に使おう、とのこと。賛成。
いまだにTablet PC には期待してます。
これは軽そうなので期待。
長野をベースに活躍する女性シンガー。個性的な詞と声。
全国どこにでも行って歌うらしい。こういう人を紹介してくれる番組に出会えるのはうれしい。
キセキは起きない。
見失うな。
うちの奥さんの PCG-SRX3の電源ケーブルをさすところがぐらぐらしていて危ない状態が続いていたのですが、ほしいPCが無いので先送りしていました。
一応この前ビックカメラに見に行ったときにはtype Tがほしいと行っていたのですが、もうtype Tも出てからしばらく経っており目新しさもなく魅力に乏しかったので買うには至らなかったのですが、先週発表された10周年モデルのtype Tはネット上で非常に評判が良く、Zが付いているところからVAIOとしても相当力が入っていることが伝わってきたので、今日筐体の色を決めるために銀座ソニービルに行ってきました。
4色見比べて、ブラックかシャンパンゴールド、といってましたがキーボードが黒く、開いたときにゴールドだとかっこうわるい、ということでブラックになりました。
そして21:35に注文。一番安い構成に、VistaをHome BasicからPremiumにして、5000円Upで169800円。しかし昔から考えるとずいぶん安くなったものです。カスタマイズできるのはすばらしい。
一番安い構成は、内蔵光学ドライブが無しになり、HDDが2.5インチになるのですが、HDDは絶対2.5インチの方がよいので、願ったりかなったり。
お届けは5月下旬とのこと。楽しみです。
iPod selection ビジネス書 聴いてわかる15冊を聴いて以来、すっかり本の要約を音声で聴くことにはまってます。
ここしばらくは、新刊JPの新刊ラジオ を聴いてました。
本を4冊要約してそれぞれを15分ほどの音声で紹介するというサービスを行っている「月刊トークス」と「ビジネス選書&サマリー」を比較して、とりあえず月刊トークスで最新号を注文してみました。
ビジネス選書の方はメールで質問をしたところまったく反応が無く、結局同じメールを3回送りましたが返信無し。
なので老舗で安心できそうなトークスの方を注文してみました。
届いたら感想を書いてみます。
Tumblr が流行っているというので試してみました。しかし何が楽しいのかまだ不明。
詳細なレポートが上がってます。しかもすでに注文されているということでその仕上がりの良さがうかがえます。
うちも買うことになりそう。
新刊ラジオで紹介されて、Amazonで中古で購入。
新刊ラジオで購入した本第1号。報告してあげたいところだ。しかし中古だが。
ニューコの成功にはコアコの協力が不可欠である。しかし、成功した会社は忘却、借用、学習が必要だ。
確かに、成功した会社は忘却はとても難しい。10章のADI(アナログデバイセズ)のMEMSの話を先に読んだが、成功まで投資を続けるのは、トップがそう判断しないととても難しいと思った。過酷過ぎる。
マシンは遅くなったらリカバリして元に戻すもの。
それを実現するためにちょっと探して Acronis TrueImage Personal 2 を買いました。1980円でバックアップ時の状態に戻せてしまうとは。
CDを入れてブートしてバックアップデータをリストアするのみ。とりあえず10GBのCドライブをバックアップして6GBのバックアップファイルになりました。遅くなったらリストアだ。
実際にはどうやったら解除できるのかはわかりませんができるらしい。
解除できると他の国のSIMをさして使えるということですかね。まだいまいちありがたみがわかっていません。
今まで名前は聞いたことがあったけれども参加はしたことがなかったですが、初めて参加してみようかと。
とりあえずどんな人たちが来ているのか見てみたい。
2007年6月20日(水) 10:00 -- 18:30
タワーホール船堀
ついつい機能は増やしたくなるものだが、そこを逆におさえることができる人が上にいるというのはうらやましい会社だ。
Life is beautiful: 本質的でないものを徹底的に排除すると美しくなる(「アップルのデザインの秘密」より)
本質的でないものを徹底的に排除すると美しくなる
本の要約を音声で聴くことができるサービス。
こちらの方が老舗であるようです。
どちらがよいか一度両方買ってみるのがよいのかも知れない。
こちらは、まとめ買いで安くなるようです。
昔はBluetooth推進委員を自称していたのですが最近はしばらく使っておらず。
今日久しぶりにpocketgamesをみて、Sony VGP-BRM1 が意外に使えそうなことを知り、いろいろ調べました。
用途は、702NK2のハンズフリー通話とWalkmanのワイヤレスヘッドフォン。
しかし、構造上ハンズフリーはちょっと難しそう。また、Walkman用にもアダプターを買わないといけないので、17000円の支出。見送りとなりそうです。
たまたまAmazonで発見して購入。PowerPointの使い方を模索しているのですがこれは普通のプレゼンではなく1枚の企画書にフォーカスしています。
600もの作例があるので、どれかが流用できそう。しかし1枚企画書なのでどう使うか。
自分のPDA遍歴を書いていて、ものすごく久しぶりにPocketBSDのページを検索したら、まだあった。
そして、いつでもどこでもUNIX! PocketBSD インストールキット なる本があったことを知り驚く。というか昔からあったんだろうけど。
今でもこの大きさのMobileGearみたいなPDAがほしい。
ソースネクストのiPod Selection 聴いてわかる15冊を聴いて以来、書籍の要約を音声で聴くことにはまっている。
しかし世の中を調べてみてもそういう商売をしているところがない。
オトバンクのFeBeや新刊JPはあるが、要約をちょうどよい長さでやってくれるところがない。
唯一、ここくらいか。しかし4冊で3000円は微妙に高い。
バックナンバーのページが見つからなかったので、コピペして作ってみた。
ビジネス選書&サマリー☆リーダーズ バックナンバー
■渋谷で働く社長の告白(藤田晋)■カルトになれ!顧客を信者にする7つのルール(マシュー・W・ラガスほか)■ビジネスを育てる(ポール・ホーケン)■リーダーになる極意(古野庸一)
■日経平均4000円時代が来る(大竹 慎一)■へえ、儲かる会社はこんなことをやっているんだ!(小山政彦)■すごい会議(大橋禅太郎)■成功のルールは変わった!(中村 明ほか))
■人生を変えた贈り物(アンソニー・ロビンズ)■パーソナルブランディング(ピーター・モントヤ)■東欧チャンス(大前研一)■ブルー・オーシャン戦略(W・チャン・キム 、レネ・モボルニュ )
■会社はだれのものか(岩井克人)■私の財産告白(本多静六)■「プロ経営者」の条件(折口雅博)■出世する人の仕事術-あなたの能力を引き出す12の極意(ステファニー・ウィンストン 、 野津 智子)
■面白いほど身につく論理力のドリルブック(野村るり子)■富を手にする「ただひとつ」の法則(ウォレス・ワトルズ)■隣のダメ社員に振りまわされない仕事術(BJギャラガー)■ネクスト・マーケット (CKプラハード)
■英国式ありがとうの会話術(西出博子)■MBA流キャバクラ経営術(サイモンカワシマ)■元外交官が教える24時間でお金持ちになる方法(原田武夫)■アメリカの高校生が学ぶ経済学(ゲーリークレイトン)
■プロフェッショナル・アントレプレナー(スコット・A・シェーン)
■ 萌え経済学(森永卓郎)
■なぜ、占い師は信用されるのか?(石井裕之)
■絶妙な「速読」の技術(佐々木 豊文)
■すごい考え方(ハワード・ゴールドマン)■保険のない国から来た私がトップセールスになれた理由(周 小異)■「できる人」の時間の使い方(箱田 忠昭)■大富豪になる人の小さな習慣術(ブライアン・トレーシー)
■会議でヒーローになれる人、バカに見られる人(吉岡 英幸)■人生は数式で考えるとうまくいく(大村あつし)■ザ・サーチ グーグルが世界を変えた(ジョン・バッテル)■直伝 藤巻流「私の個人資産」運用法(藤巻健史)
■這い上がれない未来(藤井 厳喜)■ひとつ上のアイディア(眞木準)■プロフェッショナル広報戦略プロフェッショナル広報戦略(世耕 弘成)■千円札は拾うな(安田佳生)
■必ず売れる!ゲリラ・マーケティング in 30days(ジェイ・C・レビンソン アル・ローテンスレーガー)■「ネット口コミ」マーケティング(波多野 精紀)■上司のすごいしかけ(白潟敏朗)■ロングテールの法則(菅谷 義博)
■1000人のトップセールスに学ぶ「売れ続ける会社」の営業法則(横田雅俊)■日本の富裕層―お金持ちを「お得意さま」にする方法(臼井 宥文)■シュガーマンのマーケティング30の法則―お客がモノを買ってしまう心理的トリガーとは(ジョセフ・シュガーマン)■「へんな会社」のつくり方(近藤 淳也)
■Web2.0 Book(小川 浩・ 後藤 康成)■ヤバい経済学(スティーヴン・レヴィット)■ロジカル・ライティング(照屋華子)■仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法(内田 和成)
■あたりまえだけどなかなかできない出世のルール(浜口直太)■3つの成功サイクル(川西茂)■ディベートの達人が教える説得する技術 (太田龍樹)■ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代・ダニエル・ピンク(著)大前研一(翻訳)
■なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?(小堺 桂悦郎)■臆病者のための株入門(橘 玲)■ある日、ボスがガイジンになったら!? (関橋 英作)■脳と心の洗い方「なりたい自分」になれるプライミングの技術(苫米地 英人)
■プロ☆社長 竹田陽一/中経出版■富の未来 アルビン・ トフラー、ハイジ・トフラー/講談社■ちょっとした習慣であなたの人生は変わる 佐藤富雄/フォレスト出版 ■起業家の本質 ウィルソン・ハーレル/英治出版
■メガトレンド2010 パトリシア・アバディーンゴマブックス■下流社会マーケティング三浦展 日本実業出版社■大前研一 新・経済原論大前研一東洋経済■テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0ジョセフ・ジャフィ 翔泳社
■3分間で成功を勝ちとる方法 リカルド・ベリーノ (著), 松田 公太 (監修) /ゴマブックス■「頭のいい人」はシンプルに生きる―「快適生活」の方法 ウエイン・W. ダイアー /三笠書房■若者はなぜ3年で辞めるのか?年功序列が奪う日本の未来 城 繁幸/光文社新書■悪(ワル)の殺し文句 向谷 匡史/幻冬舎
■香港大富豪のお金儲け7つの鉄則 林和人/幻冬舎 ■自分の小さな「箱」から脱出する方法 アービンジャー インスティチュート■金持ち父さんの起業する前に読む本ロバート・キヨサキ、シャロン・レクター、白根 美保子 (訳)/筑摩書房
■世界に格差をバラ撒いたグローバリズムを正す ジョセフ・E. スティグリッツ/徳間書店■言葉と声の磨き方 白石 謙二 /フォレスト出版■「続ける」技術 石田淳/フォレスト出版 ■アドボカシー・マーケティング 顧客主導の時代に信頼される企業 グレン・アーバン (著), スカイライトコンサルティング (監修), 山岡 隆志 (翻訳)/英治出版
■元銀行支店長が教える銀行の急所 佐藤一郎/東洋経済新報社■なぜおいしいアイスクリームが売れないの? シビル・チョウドリ (著)、中山 宥 (訳)/講談社 ■絶対に負けないスマート交渉術 ハリー・ミルズ、今井順治(訳)/フォレスト出版 ■幸運を呼びよせる 朝の習慣 佐藤 伝 /中経出版
■図解 フジマキ流 シビれる人生をつくる 人脈の教科書 藤巻幸夫 /インデックス・コミュニケーションズ ■できる人の勉強法 安河内 哲也/中経出版 ■お金より名誉のモチベーション論 太田肇/東洋経済新報社 ■五感マーケティング 高橋 朗 /ナナ・コーポレート・コミュニケーション
■あなたのTシャツはどこから来たのか? ピエトラ・リボリ、雨宮寛+今井章子(訳)/東洋経済新報社■史上最高のセミナー マイク・リットマンほか、河本隆行(訳)/きこ書房 ■企業創造力 組織の可能性を呼びさます6つの条件 アラン・G・ロビンソン、サム・スターン/英治出版 ■会計を使って経済ニュースの謎を解く 望月実/日本実業出版社
■成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝 レイ・クロック、ロバート・アンダーソン/プレジデント社■何のために働くのか 北尾 吉孝/致知出版社 ■お金持ちになる人、ならない人の仕事術 ブライアン・トレーシー/アスコム ■ビジョナリー・ピープル ジェリー・ポラス、スチュワート・エメリー、マーク・トンプソン(著)、宮本 喜一 (訳)/英治出版
しばらく前に人に貸していた本が返ってきました。
ざっと目次を見てみると、これはとてもよい本です。
出張前に一度目を通すと少し安心できるかも。
森商品研究所による、オートカフェ特許。
現在は、特許庁が「コンピュータシステムを使っていないビジネスモデルは特許にしない」と明言しているので、特許には鳴らないはず。過渡期に登録された特許となる。
特許庁による、「特許にならないビジネス関連発明の事例集」。
ビジネスモデル特許はUSを中心に1990年代にブームとなったが、2000年にはそれによる問題が指摘されUSでは下火となった。
日本ではピークだった2000年には特許出願件数が前年の4倍を上回ってしまった。
あまりの異常さに、2001年4月に特許庁が出した指針がこれになる。
MacPeople 6月号より。
鮮烈なインパクトを与える印象的な画像を用意し、その画像と完全に同期した語り口はまさに神業と呼べるものらしい。
ローレンス・レッシグの語りとスライドに日本語字幕を付けたものが紹介されていた。Ittousai氏はEngadgetにいつも書いている人だろうか。
MacPeople 6月号によると、小川浩氏は日本を代表するプレゼンターらしい。30分のプレゼンで、300枚を使用するという。スライドは毎回起こすという。
プレゼン術の極意はここに書かれていると言うが、買ってみるか。ちなみにもう1人プレゼンの名手として紹介されていたのは、前刀氏。
毎日新聞の記事。
このために一月1500円も払っていると聞くと、怒る人も増えてくれるか。
しかし販売奨励金制度は海外でも同様にあるということを知った。
出張に備えて、この前ヨドバシカメラで見かけて気になっていた、iPod selection ビジネス書 聴いてわかる15冊 を購入。タイムサービスで1980円が1500円になっていた。
中にはCD-ROMが1枚入っており、MP3ファイルが入っているだけのようなのだが、インストーラ内にくるまれておりファイル単体をいきなりCD-ROMからコピーすることはできない。まずはインストールを行う必要がある。
対応OSは、MacOS XとWindows(XP/2000)両対応。
インストールを行った後は、MP3ファイルがProgram Filesの下に15個置かれるので、それを好きなように使えばよい。44.1kHz ステレオ 96kbps なのでスピーチとしては適切な設定だと思われる。
15個で合計約170MBのMP3ファイルとなる。
これで、飛行機の中も有意義に使えることを期待。
収録書籍
リッツカールトンが大切にする『サービスを超える瞬間』
アツイチームをつくる『チームリーダーの教科書』
なりたい自分になるシンプルな方法『一冊の手帳で夢は必ずかなう』
企業とステークホルダーを結合させる第五の経営資源『部下をやる気にさせる100の方法』
『なぜ、できる人はできる人を育てられないのか?』
『相手の心を絶対に離さない心理術』
『日本のもの造り哲学』
『パワー・ブランドの本質』
『ウケる技術』
『会社はこれからどうなるのか』
東京駅の近くの丸善で購入。丸善は階数は少ないが良さそうな書店だった。
もう何つながりか忘れたが、Amazonの書評を見て購入。かなり辛口の本らしい。期待。
目次
「ポジティブ思考」のウソ
「生まれつきの素質がないと」のウソ
「大学くらい出ていないと」のウソ
「謙譲は最大の美徳」のウソ
「礼儀正しくあれ」のウソ
「クリエーティブであるべし」のウソ
「継続は力なり」のウソ
「運なんて関係ない」のウソ
「急いては事をし損じる」のウソ
「仕事と遊びははっきりわけろ」のウソ
「ハイテク万能主義」のウソ
「お客様は神様です」のウソ
「リッチになるには時間がかかる」のウソ
「元手がないと話にならない」のウソ
「商品が良ければ売れる」のウソ
「マーケティングの常識」のウソ
「マネジメントの常識」のウソ
「無用の変革は禁物」のウソ
常識破りの成功者たち
奥さんがのだめにはまり、DSのゲームを買い、ゲームをやる際にオリジナル曲を聴いていないと難しいらしいので、ついにCDにも手を出すことにした。
動機はともあれ、音楽の幅が広がることはいいことだ。
のだめはやたらとCDが出ているようなのだが、まずはこれを買うのが良さそうだったので買ってみた。
ディスク:1
1. ベートーヴェン:交響曲第7番
2. ベートーヴェン:交響曲第7番
3. ベートーヴェン:交響曲第9番
4. ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー
5. ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
6. モーツァルト:オーボエ協奏曲
7. ブラームス:交響曲第1番
8. ブラームス:交響曲第1番
9. サラサーテ:カルメン幻想曲
10. ベートーヴェン:交響曲第7番
11. ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー
ディスク:2
1. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番 「悲愴」
2. モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調 第1楽章
3. モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ
4. モーツァルト:オペラ「魔笛」より
5. ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 作品24 「春」峰バージョン
6. ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 作品24 「春」本番バージョン
7. ベートーヴェン:交響曲第7番 ピアノヴァージョン
8. バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ ニ短調 第2番
9. ラフマニノフピアノ協奏曲第2番 2台のピアノ
10. ショパン:エチュード 作品10-4
11. ドビュッシー喜びの島
12. ストラヴィンスキー:ペトルーシュカからの3楽章
13. シューベルト:ピアノソナタ第16番イ短調 D.845
14. モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調 第1楽章
The Free Information Society にはたくさんの歴史的スピーチが集められているようです。
ためしにJohn F Kennedy のスピーチを聴いてみたところ、なかなか高音質で録音されてます。
Historical Sounds in MP3 Format - The Free Information Society
Historical Sounds in MP3 Format
なんと、今日5月4日は無料らしい。無料じゃなくても良かったのだが...混みそうだ。
開園は9:30。
JR、東京メトロ、京成電鉄、「上野駅」から徒歩5分。うちから行く場合、秋葉原か上野でJR山手線に乗り換えて上野まで行けばよい。快速で行けば30分かからずに到着する。
Web上の広告を見て、出張用に購入。みんなどんなツールを使っているのかに興味あり。
Lifehack Press も、そこが一番おもしろかった記憶がある。
情報収集術1「情報のわらしべ長者のススメ」
「データセクション」橋本大也
情報収集術2「情報収集の一番の障害は時間」
「GIGAZINE」山崎恵人
情報収集術3「RSSリーダーの意外な利用法」
「ネットレイティングス」代表取締役社長 萩原雅之
情報収集術4「半クローズドの"SNS型"」
「ビーコミュニケーション」代表 加藤恭子
アウトプット術「アウトプットはエレベータトークを目指せ!」
「ガ島通信」運営者 藤代裕之
データ管理術1「すべての情報をデジタル化」
「日本経済新聞社」産業部編集委員兼論説委員 関口和一
データ管理術2「すべての情報をサーバに」
「産業技術総合研究所」増井俊之
データ検索術「さっきどこで保存したっけ?」
「IT戦士」岡田有花
情報処理術「忘れてしまったことは、重要ではなかったと割り切る」
「フィードパス」小川浩・西川敦子
時間管理術1「明日できることは今日やるな」
「2ちゃんねる」管理人・西村博之
時間管理術2「シリコンバレー発"日米をつなぐ"働き方」
「Blueshift Global Partners」社長 渡辺千賀
タスク管理術「すべてをメールに一元化」
前「ライブドア」代表取締役 山崎徳之
ボーナストラック「席にいなくたって仕事はできる!?」
「ITmedia Biz.ID」編集長 斎藤健二
PS2は開発環境が揃っていなかったにもかかわらず、開発がしやすかったと思われるドリームキャスト、Xbox、ゲームキューブに勝ってしまった。
その慢心が、PS3でも開発しづらい環境を用意することにつながり、結局今の状況を招いているという話。
一度成功してしまうと、その体験はなかなか忘れられないという主張。確かに、PS3では今のところ大作がでる予定がない。FFがDSで出ることになってしまったのも相当痛いだろう。(自分はやらないが)
しかしPS3の潜在能力はすごいものがあるはずなので是非それを引き出したゲームが出てほしい。
来週月曜日からUS出張に行くことになったので、機内をなんとか快適に過ごすためにいろいろ準備中。
真っ暗になった後の機内でも読むために、CLIEで読める電子ブックを購入。
今までに3冊買ったビットウェイで探してみるが、欲しい本が全くない。
唯一見つけたこれを購入。稲森和夫は1冊しか読んだことがないが、私心がない印象があり好きだ。
XMDF版だと、書籍版よりも700円ほど安い。安いのは、重要だ。もっとコンテンツが増えてほしい。
青木薫翻訳本4冊目。すっかり数学にはまっている。
目次
1.ジョン・ネーピア 1614
2.認知
3.財務のこと
4.極限への移行
5.微積分の祖先たち
6.大躍進への序曲
7.双曲線の面積を求める
8.新しい科学の誕生
9.大論争
10.ex導関数と等しい関数
11.eθ 驚異のらせん
12. ex+e-x/2 垂れた鎖
オランダの科学者クリスチアン・ホイヘンス(1629-1695)が懸垂線は放物線に成り得ないことを証明。
ホイヘンス、ライプニッツ、ヨハン・ベルヌーイが懸垂線を曲線で表現した。
13.eix もっとも有名な公式
レオンハルト・オイラー(1707-1783)
14.ex+iy 虚が実になる
15.e はどんな種類の数か?
著者は、怠惰とナルシシズムが悪の原因、自分がその2つにとらわれていないか、常に気をつけるべきだと説いていると理解しました。
・ボビーとその両親 兄が自殺した銃を贈った両親の話
・ロージャーとその両親 自分が批判されるくらいなら子供を治癒不能な病気と決めつけることを選ぶ両親
・ハートレーとサラ お互いに依存しあった異常な関係の二人
・アンジェラ あまりにも侵入的な母親により口がきけなくなった女性
・ビリー 母親依存症の女性
・シャーリーン 著者が救えなかった邪悪な患者。最後まで場を支配することに腐心した
・ソンミ村虐殺事件(ベトナム戦争)、集団の悪
4/28(土)にビックカメラにPCを見に行ったのだが、奥さんがのだめのDSのゲームを見たいというのでゲーム売り場に行ったところ、Wii 緊急入荷の張り紙。
すぐに並んで購入。25000円。
本体小さい、白くてかわいい
ACアダプタはでかい、灰色
本体はかくかくして古めかしい形。古いHDDケースのようだ。
センサーバーに驚く。
有線LANがないのに驚く。有線LANアダプタは別売り。
画面の字がでかい。わかりやすい印象。
初回接続で、ファームウェア更新。
天気予報も字が大きくて見やすい。これだけのために起動してしまう。
Riimoを見ていたら固まった。ゲーム機が固まったのははじめて。
WiiとAppleのハードウェアは見た目上似通ったところがある。というか、Wiiが参考にしているのだろう。
そしてそれはうまくいっているようにみえる。
またPython本が出たようです。今年はまさにPython本ラッシュのようですが、何か理由があるのかな。
新しいPythonの書籍 : 速攻Pythonプログラミング — TRIVIAL TECHNOLOGIES 2.0
速攻Pythonプログラミング
暗号技術に関するすばらしい入門書。
このブログでは書いていなかったので紹介。
非常にわかりやすく、またインターネットで多くの人の査読を経ているらしいので内容も間違いがないはず。
結城さんはすごい人です。
1.暗号の世界ひとめぐり
2.歴史上の暗号
3.対照暗号(共通鍵暗号)
4.ブロック暗号のモード
5.公開鍵暗号
6.ハイブリッド暗号システム
7.一方向ハッシュ関数
8.メッセージ認証コード
9.デジタル署名
10.証明書
11.鍵
12.乱数
13.PGP
14.SSL/TLS
15.暗号技術と現実社会
青木薫つながりで、ティモシー・ガウアーズの1冊でわかる数学を読み始める。
サイモン・シンのフェルマーの最終定理以来、数学にはまり続けている。
学生の頃は数学は苦手だったし好きでもなかったのだが、人間変わるものだ。
会社の仲間に紹介してもらい、もう売ってないのでユーズドで購入したもの。
読み始めたらいきなりがつんとパンチをもらった感じ。著者が出版に関して迷ったのも納得。
知らない方がよい世界かもしれない。
以前から、Steve Jobsをジョブスと読むか、ジョブズと読むかが気になっていた。
どうやら、アップル公式サイトではジョブズと記載しているようだ。しかし、今まで聞いたスピーチでは、ジョブスと呼ばれているようだ。
ということで、ジョブスが正しいと思うし、そもそも英語で考えるとジョブズとにごった発音にするのは難しい。
しかし検索してみるとジョブズの方が多いようだ。
Life is beautiful は ジョブスだったが。
多分ジョブスが正しいのだろう。


























