試しにiPhoneアプリのwordpressで更新してみる。
とにかく薄いiPhoneケースがほしくて物色していたが、知り合いから紹介されたeggshellを買ってみた。
確かに、これは薄い。つけてないとまではいかないけどほとんど違和感がない。なかなかよい買い物をした。
| eggshell iPhone 3GS/3G クリア | |
![]() |
おすすめ平均 ![]() airジャケットの勝ち かなり満足 モールドラインが気になるし傷もつきます。 使ってみた感想 慣れていないせいか不思議な感覚
by G-Tools |
試しにiPhoneアプリのwordpressで更新してみる。
とにかく薄いiPhoneケースがほしくて物色していたが、知り合いから紹介されたeggshellを買ってみた。
確かに、これは薄い。つけてないとまではいかないけどほとんど違和感がない。なかなかよい買い物をした。
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おすすめ平均 ![]() airジャケットの勝ち かなり満足 モールドラインが気になるし傷もつきます。 使ってみた感想 慣れていないせいか不思議な感覚
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(2010/01/28 朝5時あたりのapple.comのトップページ)
2010/01/27(水) US時間10時に、our latest creation イベントにて、噂のAppleのタブレットモデルが発表された。
事前情報では、iPad, iTablet, iSlate あたりがあがっていたが、答えはiPadだった。発音的にiPodと非常に近くなってしまうし、綴り的にも近いのでぱっと見でどっちかわかりづらいのでその名称は無しだろうと思っていたが、結局iPadだった。
まあ、発音で混乱して何度も発音したりすることも宣伝になったりするのかも知れない。したたかな計算か。単純に短い言葉にしたかったか。
しかし、Appleのタッチパネルシリーズを総称する名称がほしいところだ。そうでないと、iPhone/iPod touch/iPad 対応とか書かないといけない。
朝からapple.comの動画や Tech Specs や Engadet速報ページをみて知ったことをメモしてみる。
英語だが、iPad 紹介動画が 良くできていて、使い方がよくわかる。
iPhoneと比べて画面がかなり大きいので、iPhoneアプリを動かすとその違和感で結構面白いことが起きそうだ。とりあえず自作の鍵盤アプリは横画面にするとかなり巨大な鍵盤になりそうだ。縦画面で丁度良いくらいか。鍵盤なら2オクターブくらい表示できそう。
そういうカスタマイズをこれからしていく開発者が多いのだろう。iPadに関しては今日からがスタートラインで、発売日までに対応できた人がスタートダッシュできることになる。
とりあえず何か作ってみたくなる端末ではある。厚さ13.4mmは、本物を見るとかなり薄く見えるのではないだろうか。
個人的に肩すかしされたこと
肩すかしされた人も多いと思うけど、紹介動画を見ると、使用シーンがわかってよさげに思えてきそうだ。
新型iPhoneはいつになるのか。Softbankのキャンペーンは期限が来たらどうなるのか。ついにiPod touch 1Gを卒業しようかと思っているのだが。
発売日は、2月か、3月か。
メディアへのリンクをはってみる。
米Apple、9.7型液晶搭載/720p再生対応の「iPad」 -AV Watch
アップル、タブレット端末iPadを発表。499ドルから(仕様詳細&ギャラリー追加) (Engadget)
Apple、タブレット「iPad」を発表 499ドルから – ITmedia News
【ライブ更新中】アップル社待望のタブレットPCの新名称は「iPad」 – GIGAZINE
ASCII.jp:速報・アップルのタブレット端末「iPad」が発表!
Amazonでの評判も良いし、書店で立ち読みしていくつか有用な情報を見つけたので、iPhoneプログラミング UIKit詳解リファレンスを購入。数日でざっと読んでみた。(一部除いて写経なしで読んだ)
タイトル通り、UIKit の使い方をひたすら450ページ説明した本。ソースコードも平易でわかりやすい。Objective-CやXcodeの使い方など、基本データクラスなどは説明されないので、別途情報を入手する必要がある。
ありがたいことに著者もPDFを公開してくれている。
iPhoneプログラミング Objective-C 2.0 コーディング解説編
iPhoneプログラミング データ管理クラス解説編 【目次】
この本は、「なになにをしたいのだがどうやるのか?」的な視点で読んでもいいし、ざっと全体を知りたいという視点で読んでもいい。450ページの本だが、文字と大きさと文字間のためか、読みやすい。
基本的にInterface Builderを使っておらずコードで実現しているので、IBの使い方で紙面をたくさん使ってしまうこともない。しかも、最初にしっかりIBありなしの違いを説明してくれているので頭がスッキリする。
また、実際使ってみたくなる実用的な技が多く紹介されている。
ソースコードや、正誤表などは下記にある。
より更新が早いと思われる著者のブログは下記にある。
UIKit本への追加コンテンツと補足情報をこちらに追加していきます – iPhoneアプリ開発まっしぐら★ – iPhoneアプリ開発グループ
今UIKitでできること、できないことがわかっていると無駄に時間を費やすことがない。
これでまたiPhoneアプリ開発の敷居が一個下がったという感じだ。
著者は京セラコミュニケーションシステムの社員らしいが、会社に所属しながら普通に本を出せる会社なのだろうか。いい会社だ。
| iPhoneプログラミングUIKit詳解リファレンス | |
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京セラコミュニケーションシステム株式会社
リックテレコム 2010-01-12 おすすめ平均 |
昨日2010/01/16(土)の朝に米Amazonより、ライセンス規約に違反していると警告がきたため、iTunesストアからAmazon Book Markerを削除した。
iphone_dev_jp で同様の目にあった人を発見したので、一斉に連絡がいったのかも知れない。
とりあえず問い合わせすべきだろうと思ったが米Amazonとやりとりするのは敷居が高いのでまずは日本のAmazonとやりとりしてみることにした。
Product Advertising APIを使ったiPhoneアプリの公開は、Amazonでものが売れることにつながると思うのでAmazon的にはもったいないと思うのだが、何か事情があるのだろう。
iPhoneアプリにAboutBoxを実装するためのメモ。
今回、自分のiPhoneアプリにAboutBoxを追加してみることにした。追加の理由は2つ。
.png)
Admob はアプリのメイン画面に入れるのが一番効果は高いのだと思うが、画面が狭くなるしうざいのでAboutBoxにのみ入れることにした。実装には、下記を参照した。
Admobはサイズ320×48 で固定。 広告を入れたり、他のAdmob登録アプリを紹介したりできる。その割合は管理ページで調整ができる。結構良くできていると思った。
ただ、なぜかよくロードに失敗する。ちゃんとAdmobの説明通りに実装しているのだが。(上記のコードで一言。のやり方と同じ)
Admob 対応の次は、自分のアプリへの導線を増やすために、有料版の App Store のURLと自分のWebページへのリンクをAboutBoxに追加した。
最初、AppleのQA1629の方法1を使っていたのだが、どうもURLの仕様が変わったようで現在は使えないようだ。方法1とは、iTunes 上でアプリアイコンを右クリックしてURLを取得し、取得したURLの itunes の部分を phobos に変更するもの。 QA1629 では、http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewSoftware?id=284417350&mt=8 が例としており、それはAppleのRemoteだが、Remoteを今iTunesでURLを取得すると、http://itunes.apple.com/us/app/remote/id284417350?mt=8 になりこれを phobos に変更するとページが見つかりませんエラーになる。
仕方がないのでphobosに変えるのはあきらめてiTunesで取得できるURLそのままを使用したところ、iPhone Simulatorではエラーが発生して開けない。ただ、実機だと問題なく開けるので、これはSimulator特有の問題なのかも知れない。
直接関係ないが、この作業をしている間に、iTunes Link Maker なるものを初めて知った。iTunes 上のコンテンツを表示するためのHTMLを生成するツールのようだ。
文字列に下線を入れてクリックして指定したURLに飛べるようにする実装だが、当初UILabelか何かにサポートがあるかと思ったらどうやらないようで、いろいろ試行錯誤したが結局UIButtonをCustomにして枠を表示しないようにするだけでそれっぽく表示できたのでそれで済ませた。
Webページ自体はWebViewを使うほどでもないと思ったので Safari を起動して開くことにした。コードは書くまでもないけれどこんな感じ。
-(IBAction) openOnpuURL:(id)sender { NSString *str = NSLocalizedString(@"http://itunes.apple.com/us/app/id%d?mt=8", @"OnpuURL"); NSURL *target = [[NSURL alloc] initWithString:[NSString stringWithFormat:str, OnpuAppID]]; [[UIApplication sharedApplication] openURL:target]; }
AboutBox 自体は、UIViewControllerの navigationItem に UIButtonTypeInfoLight のボタンを追加して、そこから呼ばれた関数内で presentModalView することで表示した。
UIButton* infoButton = [UIButton buttonWithType:UIButtonTypeInfoLight]; [infoButton addTarget:self action:@selector(showInfoView:) forControlEvents:UIControlEventTouchUpInside]; self.navigationItem.leftBarButtonItem = [[UIBarButtonItem alloc] initWithCustomView:infoButton];
<br />
// AboutBox 表示<br />
-(void)showInfoView:(id)sender {<br />
<br />
InfoViewController *controller = [[InfoViewController alloc] initWithNibName: @"InfoViewController" bundle: nil];<br />
// controller.delegate = self;<br />
<br />
controller.modalTransitionStyle = UIModalTransitionStyleCoverVertical;<br />
<br />
[self presentModalViewController: controller animated: YES];<br />
[controller release];<br />
}<br />
Submit したアプリは現在審査中。
PukiWiki for WordPress を試してみる。
うお、Installationのところの記述間違ってpukwikiになっている。報告しておこう。
個人的にはこれは便利だ。活用してみよう。Ectoと仲がいいといいんだけど。
自分でもよく忘れるので、備忘録的に書いてみる。
iPhone SDKで開発をしていて、時々シングルトンオブジェクトが欲しくなる。
その場合には、Derek Neely で紹介されているとおり、2つのやり方があると思われる。
1. のAppDelegate 方式は本などでもよく使われていると思う。実際、UIApplication の sharedApplication はシングルトンオブジェクトを取得するものだと思うのでやり方としては間違っていないとは思う。(上記の Derek Neely ではこの方式はおすすめされていないが)
シングルトンクラスを作る場合、マイコミジャーナルのダイナミックObjective-C が参考になる。
他にも自分がシングルトンクラスを作ったときに参考にしたページがあったと思ったが忘れてしまった… 思い出したら追記しよう。
早朝にプログラムを書いているが、手元が暗くて目が悪くなりそうなので、
という条件でここ数ヶ月物色していたが、この前新宿フランフランで発見した LEDIC EXARM mono MN-100を楽天にて購入。10500円。 スワン電気株式会社が作っているらしい。2009/12/26時点でまだAmazonでは売られていない。


正直言ってそんなにすばらしく明るいというわけではないのだが、まあちょっとものを書くくらいであれば問題なし。
デザインは気に入っている。
ただ、アームのところに少しへこみがある。ちょっと気になったので確認してみたところ、仕様であるとのこと。昔の Mac Cubeに線が入っているのと同じで、製造上さけられないらしい。
それ以外はまずまず気に入っている製品。
定期購読している MacPeople 2010年2月号が今日届いた。
今回はメールアプリとUbuntuと27インチiMacが特集されていた。27インチiMacはすこぶる欲しい。ぜひモニター募集で当選させて欲しい。
さりげなく添付されている、「マックのひみつ」という小冊子がマニアックだった。白屋 麻、千種 菊里という人たちが書いているらしい。ソフトウェアエンジニアならこの1冊でかなり楽しめそう。
来月は1/29(金)発売。自腹でどん!スペシャルがあるらしい。楽しみだ。
| MacPeople(マックピープル) 2010年 02月号 [雑誌] | |
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アスキー・メディアワークス 2009-12-26 売り上げランキング : by G-Tools |
一度途中まで書いたのが手違いで消してしまった…のでもう一度。
一応Reviewplusさんからの献本。
自分がTwitterを始めたのは、ここによると2007年4月らしい。この本の著者の@kogure @masakiishitaniの2人も2007年3月に始めたらしいので同じような時期に始めたことになる。
たしか、非常に流行っているサービスとして紹介されたので試してみたのだがまったくおもしろさが分からなかった記憶がある。数人紹介して使うのをやめていた。
実際、そういうとりあえずアカウントを作ったけど使っていない、というサービスは多い。Twitterもその中の一つにしかすぎなかったのだが、いつの頃からかすっかり有名になり、新聞にすら普通に載るようになってしまった。
Twitterはすっかり流行語みたいになっており、実際使い方が分からないけどフォローしてくる人も最近増えてきた。なぜそんなに急に流行りだしているのか? 自分の知らないことがあるのか? を知るためにこの本を読んでみた。
読む前に、Twitterがなぜ流行っているのかを自分なりに考えてみた。
そしてこの本で初めて知ったこと 。
Googleは仕組み上過去しか検索できない、 Twitterからは現在を知ることができる、というのはなるほどと思った。
Twitterの歴史にもかなりのページ数があてられていて、これまでの経緯にも詳しくなれる。とは言ってもすぐに古くなる情報ではあるのだが。
Twitterに関していろいろ詳しくなることができたが、相変わらずTwitterがこれからもっと流行っていくかどうかは疑問だ。なくなってもすぐに別なサービスができそうだし。個人的にはもう一歩何かが足りない気がする。それが何かを考えよう、と思った。
| ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書) | |
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毎日コミュニケーションズ 2009-10-09 売り上げランキング : 1542 おすすめ平均 |